アトピーと椿油
生活 Comments (0) | Trackbacks (0)数ヶ月前、皮膚科で瞼の上の湿疹の薬を処方してもらった時、持ち歩き用と家用の2つがほしかったので、プロペトとの混合をいつもの2倍出してもらった。受け取ると、すごく大きな容器。おかしいなと思いつつ数日つけていたのですが、アトピーが悪化。痒いし、痒いからかいちゃって、皮膚は赤くなるし、でしょうがないので、残ってた原液のを使ってその場はしのいだ。
そして次に病院にいったとき、処方の割合が違うこと、そして元の処方のものを出してほしいというと、チューブの原液を出すので、それと混ぜて使ってください、といわれた。それが面倒で混ぜてもらっていたのに、、、と思いつつ、引き下がった。
そして今回やっぱり混ぜて塗るのは面倒だから前の処方のものを出してくださいと頼むと、わたしの皮膚の状態をみて、良くなってきたから薄いものを出した、と思い込んでいらっしゃって、どうにもこうにも話が通じない上に、逆にいつまでも強いものを使っていると皮膚が薄くなりますよ、と言われた。っていうか今以前の処方のもので先生のいう強い方を使っているからこの状態に保っているんだけれど、、、、、。
粘ったものの結局希望の処方は出してもらえず(初めは先生の単純な計算間違えなのに・・・)、しょうがないので以前の処方のものをちびちび使うか、自分で練るかしようと思っていた。
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