【再挑戦】はじめてのカーバッテリ交換
生活 Comments (0) | Trackbacks (1)車のバッテリ交換をしようとして、力余ってボルトの頭をねじ切ってしまったのは「はじめてのカーバッテリ交換に失敗」に書かきました。無事にボルトのネジ部分も取り出せ、バッテリ交換が終わったのでご報告。誰も待っていないと思いますが。
車のバッテリ交換をしようとして、力余ってボルトの頭をねじ切ってしまったのは「はじめてのカーバッテリ交換に失敗」に書かきました。無事にボルトのネジ部分も取り出せ、バッテリ交換が終わったのでご報告。誰も待っていないと思いますが。
あさこんはダイハツのミラジーノに乗っています。来月で2回目の車検を迎えます。5年で5500キロ程度しか走っていないので何もしなくても車検だけなら通りそうだけれど、安全のため最低限の整備はしようと思いました。そんな中、自分でバッテリ交換に挑戦したところ、見事に失敗したので記録に残しておきます。
以前、eneloop に単一電池アダプターを買ってきた(100円ショップ)という記事にて単三電池を単一として使うアダプターの使用感を記事にした際、単二サイズも試してみたいと書いたのだけれど、買ってきて試したまま放置してたので記事にしてみる。
今回も100円ショップの Seria にて購入。単二サイズは3個入りで100円でした。

単一サイズと同じく上から挿し込むタイプ。

>>『電池アダプタ・単二も試してみた』の続きを読む
確定申告の作業で Mac mini ばかり触っていたからすねたのか、ただの寿命なのか、PowerBookG4 のバッテリが充電されなくなりました。2011年2月3日のことでした。
症状としてはバッテリが 0% なのに、充電が開始されないのです。電源コードのランプはオレンジ色に光っていて、なおかつ電源を使ってますっていう電源プラグのマークになってる。もうあべこべ。

>>『PowerBookG4 のバッテリが充電されない』の続きを読む
Optio S にバッテリを購入した。今までは PENTAX 純正の D-LI8 を2個使い回していたんだけれど、さすがに充電してもすぐにバッテリ切れを起こすようになって、カメラ自体を持ち歩かなくなってしまった。
しかし、今回ちょっとした旅に出るのに、すぐに取り出せてササッとシャッターが押せるコンパクトなカメラが必要だな、と思って、同じ PENTAX の Optio H90 を購入しようかと思った。しかし、Optio H90 のレビューを見てみると、バッテリが持たない、トイデジみたいな写り、フィルターで遊ぶと楽しい、とのこと。一時期トイデジがほしい! って思っていたら、それで買うなら OK だけれど、今回の目的は旅行のスナップ写真なので、トイデジ的な写りは必要ない。(ちなみに同じ理由で iPhone のカメラも旅行の写真には使えない。)
で、結局バッテリを買い増すことにした。バッテリもピンキリ。中国製の500円から純正の3000円代後半まで。さすがにバッテリに中国製はなぁ、って思って、いろいろ調べてみたら、セル(中身)は日本製で組み立てが中国という製品があった。費用と相談してもそれが賢明だなぁ、と。
購入したのは日本トラストテクノロジーのMyBattery HQ FUJI NP-40互換バッテリー 【MBH-NP-40】。送料込みで1380円。容量が 650 mAh だけれど、サブ的使い方なのでOKでしょう。
ちなみに写真の Optio S の茶色いのはゴム。バッテリを押さえる爪が割れちゃって接触が悪くなったのではめてみた。これで使えてるから、まあ、あと何年かはサブ的に使うんだろうな。
まず、基本的な話として飯田線は豊川より先はほとんど秘境で、天竜峡の手前なんていうのは駅があるだけって感じで誰が利用するのか不思議なところでした。そんな飯田線でも、駅ではなんとか電波を捕らえることができたのですが、基地局を常に探し続けている状態というのが一番電池を食うらしく、あっという間に充電が30%を切りました。(Wi-Fi はもちろん off。)
>>『iPhone で eneloop スティックブースターを使ってみた』の続きを読む
100円ショップの Seria にいったらこんなものをが売っていたので、買ってきてしまいました。eneloop で使おうと思って。
eneloop にも純正のスペーサーなるものがありますが、ちょっとお値段が高い。そこでこの2つで100円の品物が使えたら、いろいろ便利なんじゃないかと思ったのです。早速購入して、eneloop で使えるかテスト!
>>『eneloop に単一電池アダプターを買ってきた(100円ショップ)』の続きを読む
電源を入れるといつも時刻がリセットされた状態になってしまった OptioS。充電池が悪くなったのかと思い、買い換えか、新しい充電池で延命するか悩んでいたのですが、時刻がリセットされてしまう原因がバッテリのせいではないことが判明しました。
充電池を入れるところのカバーがちゃんと閉まらなくなったな、とは前から思っていたのですが、実はそのせいでバッテリの端子と本体がちゃんと接触していなかったようで、時刻がリセットされていたようです。
浮いた電池カバーを押すと電池を新しく入れたときに付く電源ランプが点灯する。これはこのスキマを固定してやればいいんじゃないの? と思って、輪ゴムで留めてみた。
>>『OptioS 続行決定』の続きを読む
PowerBookG4 が修理を終えて帰ってきました! ロジックボートと電源関係のところとバッテリ交換でした。販売店の延長保障に入っていたので免責の1万円のみの負担ですみました。しかし、バッテリまで交換してくれて1万円とはなんだかとっても得をしたような気がします。
新しいバッテリになったので、まずはバッテリの儀式から始めています。今はちょうどフル充電して放置しているところ。
バッテリの儀式とは以下のような作業のことで、初めにバッテリを使うときにやると長持ちするそうです。Macのノート使いならば、避けては通れない道。
→コンピュータのバッテリーを調整して最高の状態にする
しかし、自分のPowerBookG4がどれにあたるのかわからなくてかなり調べまわってしまいました。わたしのPowerBookG4の型番はM9969J/Aで通称PowerBook G4 (15-inch Double-Layer SD) と呼ばれているものらしいです。SD は Super Drive の略。というわけで上記のページの2番目に書いてある方法を実行しないといけないようです。面倒だ。
明日は1日、iTunes のラジオをかけっぱなしにして電池を消耗させて5時間放置。それから、バックアップを取ってあったHDDからOSごと元に戻す(復元)の作業をしなければならない。ちゃんと使えるようになるのは、明後日くらいからかなぁ。
昨年2月から充電しっぱなしだけど永遠に充電し終わらないPowerBookG4をようやく修理に出してきました。
昨年末に尋ねたジーニアスバーでも、違うバッテリと交換してみても充電したりしなかったり、明らかに挙動がおかしい。ジーニアスバーの方たちはとてもよくしてくれたのですが、販売店の延長補償に入っていたので、その場で直してもらわず、家に持って帰ってきたのです。バッテリの不具合だったらバッテリを購入するだけですんだのでその方がよかったんだけれど。
そして、今日ようやくバックアップを取り、内蔵HDDをまっさらな状態にして修理に出しました。見積もりに3週間、全部で1か月くらいかかるような口ぶりでした。その間、初代PowerBookG4 Tiがわたしのお供です。バックアップを取った外付けHDDから起動してこの記事を書いていますが、派手にネットで調べ物とかをしなければなんとかなりそうです。(派手にネットするときはファンがうるさいけどML115を使おう。)
早く元気になって戻ってくることを祈って。しかし最近ものがよく壊れるなぁ。
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