いちごを買ってきた

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安かったので、いちごを買ってきた。1パック食べます。うふふ。

静岡くいだおれ

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昨日はゴールデンウィーク恒例のいちご狩り。静岡出身の大学時代の友達2人とダンナとわたしの4人で久能山の石垣いちごをたらふく食べに行くのです。

いちご狩り

いちご狩り

今年も昼過ぎに静岡駅で待ち合わせ。静岡の友人の車で久能山へ。GWでしたが、自動車は全部高速に乗ってしまったのか、国道150号は空いていました。午後2時前にはいちご狩り園に到着。
いちご狩り園の予約は、毎年わたしとダンナの役目なのですが、わたしの体調が芳しくないためしないまま。でも男前のK子ちゃんが原農園さんを予約してくれました。
いちごをむさぼること30分以上。やはり事前に予約をしていなかったからか、いちごの粒が例年よりも小さかったような感じがしました。やはりいちご狩りに事前予約は必須。
天気も晴れでビニールハウスの中は高温。ダンナは食べるだけ食べて外で涼むというのが定番のようです。わたしも負けずに食べました。いちご大好き。

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いちご三兄弟

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いちご三兄弟静岡は久能山にいちご狩りに来ました。
今年はヤマゴ長島園さんにお世話になりました。去年の教訓を活かし、お昼を食べず臨んだからか、おいしいイチゴがよりおいしく感じました。
今回はきちんと山の斜面にあるイチゴハウスに案内してもらったので、石垣イチゴを実感。
プレゼントでバラの花をもらい、ネギもご自由にお持ち帰りください、って置いてありました。サービス満点です。

新年会

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鍋
巨大いちご

今日は(日付的にはもう昨日ですが)、高校のときの同級生の新築のお宅にお邪魔してきました。以前、図面を見せてもらって、ああでもないこうでもないって話を聞かせてもらっていて、上棟した骨組みだけのお家も見せてもらったのですが、それが実際完成してみるとこうなるのか、ってとっても面白かったです。住みやすそうでお庭も広くてうらやましい。

さて、写真は新年会の鍋です。調子にのって具を買い込みすぎて、途中で鍋は切り上げて、あとは、友達持参のシュークリームをいただき、最後に、スーパーの買い出しで迷って買ったいちごを食べました。
そのいちごが思った以上に大きくてびっくり。写真の白い物体は鶏の卵です。けっしてウズラの卵じゃありません。友人が計りを持ち出して計測してみたら、なんと卵よりもいちごの方が重かった! 86gのいちごってすごい。

居心地がよく結局日付が変わるくらいまで居座ってしまいました。Viva! 新築の家。そして、わたしの年賀状が今日届いたことを聞いて愕然としました。同じ集配局なのに、なんで届くのに4日もかかるのよ。だったら、お家のポストに直接入れた方がよかったわ。
そんな思いにかられつつ、自転車で家まで帰ってきて着替えいたら、今日一日中セーターを後ろ前に着ていたことに気がついた。どうも首のあたりがもたつくな、って思ったんだよね。あうあう。

いちご狩り

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いちご狩りかねてよりの夢であったいちご狩りにいってきました。先週の土曜日のこどもの日に。なんでこんなに記事にするのが遅いかって、それは疲れて眠りっぱなしだったからですよ。
訪れたのは石垣いちごで有名な静岡は久能山! ゴールデンウィークに車で行くのは危険だろうと静岡のお友達を誘って案内してもらいました。
石垣いちごっていうくらいだから段々な畑(現在はビニールハウス)にいちごが植わってて日差しをいっぱいに受けるようになっているんですよ。今回お世話になったのはその名もずばり石垣園さん。もう営業はしていなかったようですが、電話で事前に予約しておいたので、1ハウス食べ頃のいちごを取っておいてくれました。農園のおばんちゃん曰く、ヘタが上がっているのがおいしいとか。
もういちごは食べたくないっていうくらいお腹いっぱいいちご食べるのがわたしの夢だったのでその夢は果たせました。でも心残りだったのは静岡に着いてからすぐにサーティーワンのアイスを食べてしまったこと。もっとお腹を空かせていちご狩りに望みたかった。

清水の次郎長丼いちご狩り後、美保の松原に連れて行ってもらい、羽衣の松を見ました。そして、清水港のすぐそばの河岸(かし)の市に連れて行ってもらい、清水の次郎長丼という海鮮丼を食べて(マグロの一切れが異様に大きかった)、駿府夢広場という温泉と江戸の街並みを再現したようなところに行って足湯に入って日が暮れました。夕飯は食べる気がせず、結局以前、銀のエンゼルを見た後に寄ったデニーズで軽食を摂って解散となりました。静岡食い倒れた1日でした。でも、静岡おでんと富士宮の焼きそばが食べられなかったのが残念。
そしてGW、熱海からの東海道線がめちゃくちゃ混んでてびっくりしました。行きも帰りも3両編成ってどういうことよ。3両はないでしょう。

小さなしあわせ・いちごのパック食い

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いちご"この季節になると必ずしたくなることがあります。それはいちごのパック食い。その名の通り、いちごを丸ごと1パック食べるというもの。
一人暮らしを初めてからわたしはいちごが好きであることを自覚しました。けれど、所詮は貧乏学生。クリスマスの頃のハシリのいちごなんかに手が出せるわけないんです。そこでです、ぼちぼち露地ものも登場するこの時期が狙い目。スーパー、八百屋、移動販売車、直販所とあらゆるところに目を光らせます。粒は小さくてもかまわない。おいしく甘いいちごをたくさん食べたいがため、なるべく価格の安いものを大量に買い込みます。
そこで出てくるのがパック食い。ちまちま5粒とか食べていてもわたしの欲望は満たされない。えい、全部食べてしまえ、と思ったのが始まり。それからはやみつき。もう上品に食べていた頃には戻れません。

いちごの食べ方にもこだわりがあります。みなさん、いちごを食べるときはヘタを持っていちごの下側の尖っている方から食べませんか? それはわたしからいわせれば邪道な食べ方です。なぜなら、いちごに限らず果物全般、甘みのもとである糖分は下部に溜まるからです。つまり、下の尖っている方から食べるということは、一番甘い部分を先に口にし、一番すっぱいと思われるヘタ元部分を最後に食べることになるからです。これでは後味が悪い。(ヘタをあらかじめナイフで切り落とし、フォークで食べるなんてセレブな召し上がり方は今回は想定していません。)
まず、ヘタ部分をもぎ取り、そしてヘタ元部分から口へ運ぶ。すつると、舌の上をすっぱさから徐々に甘みへと変化するハーモニーが体験できるわけですよ。
ちなみに、コンデンスミルクをつけるなんていうのはもってのほかです。いちご本来の甘みとすっぱさを十二分に味わう。これがいちごのパック食いの極意です。

わたしには小さな夢があります。それはいちご狩りに行ってこれでもかというくらいいちごを食べまくること。これ、すぐにでも叶いそうでしょ。でもなかなか叶わないんです。事実わたしは5年前からいちご狩りに行きたい、と方々の友達にふれ回っております。なかなかいってくれる人が現れません。万が一いちご狩りに行ってくれるという奇特な人が現れても、結局日程が合わなくて没になったり、時期を逃したりとうまくいかないわけですよ。
今年もあと1か月ほどでいちご狩りの季節も終わります。わたしの小さな夢は今年も実現しないで終わりそうです。

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