ぼやき

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サンシャイン牧場を始めて1年たちました。まさか1年後も遊んでいるとは思っていませんでした。

最近の牧場の様子。まずは畑から。

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Lv53で畑の穴の数はちょうど20です。1日の虫の数が150匹というのは当初から変わっていないので、20穴になると増産量100で収穫するのはなかなか厳しいです。なので、畑を大まかに4つに区分けして、生育時間が長めのもの、経験値が稼げるもの、生育時間が短めのもの、工場用の材料調達のものと種類を分けて植えています。全面に同じ作物を植える方が作業効率的にはいいけれど、増産量が稼げないための苦肉の策。

今年の4月のイベントで大量購入した花見団子がなにげに時間調整に役立っています。例えば、ハロウィンのカボチャの生育時間は16時間なので、8時間の花見団子を植えるとちょうど24時間! 花見団子の経験値は工場でアローガナを材料につくれる鶏肉のソース炒めが登場し、かつトライアル肥料がコインで買えなくなって以来、それほど魅力てきではなくなっているのですが、時間調整をしつつ、コインを得られるというのはなかなかおいしいです。

次、畜産広場、Lv35。

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畑の穴の数が増えてレベル50代でも開墾できるようになってからというもの、開墾資金の調達で財政難でした。財政難を救ってくれたのが、ジャージー&イノシシ。以前、レベルアップやログインプレゼントでもらったジャージーを育てて工場で加工してあったヨーグルトやらチーズやらバターやらを売ったら、畑の経験値になるわ、コインは入ってくるわでで一時しのぎ。その後、地味にジャージーを育てて(そのまま売ってもコインがそこそこいい)、畜産のレベルを33に上げて、イノシシを12匹育てて財政難をなんとかしのぎました。1週間くらい前から、羊、ヤギ、ホルスタインと飼って、工場でマジックスティックを作り千里馬を作ってしてみました。千里馬は、生育時間が長めなので、増産量100%にさせやすいですね。

しかし、千里馬を放つ前後で、なんとジャックオランタンというハロウィン限定のカボチャを材料とした工場レシピが登場。しかも、ジャックオランタンは畜産の袋に入るらしく、ものすごく畜産の経験値がよいらしい。以前から、Lv37にしてもう1匹放てる動物を増やしたいと思っていたので、願ったりかなったりなのですが、「笑うカボチャ」の種の個数が少ないので、合成肥料と増産肥料で245%まで増産しています。(本当はまだ手元にある国旗に使おうと思っていたもの。以前も百年のフジに使おうと思ってせっせと合成肥料を作っていたにも関わらず、国旗が登場してスペイン国旗に大量投入した過去があります。)図鑑を完成させるために放っている鶉が引退するまで、ジャックオランタンはおあずけです。

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